SS倉庫(R18)

舞−HiME(静留×なつき)SS置場

拍手お返事

副都心線は、ダンジョンです。ども、管理人です。

ええと、今日結城さんにあって、いろいろとブツを受け渡ししてきたんですよ。昼間に。
で、副都心線に初めて乗ってみたのですが。
見事に降りる場所とか間違えて、うろうろとしてしまって、大爆笑されました。どうせ、ダメな子です、私。

では、以下、拍手お返事です。
いつもありがとうございます。

紅瀧さま
いーえ、何と言われようと、没ですから!完成なんてしてないし・・・。
でも、違うバージョンがちらりと頭をよぎってはいるので、もしかしたらそのうちってことも、あるかもです。
静留はですね。どうなんでしょう。ネタバレできないんで、次をお楽しみにとしか言えない・・・!

朔夜さま
FWPは誰がなんと言おうと、次で終わるんです。終わらせます。
というか、もう、長すぎて皆飽きたでしょ(笑)
王子は、まあ、忘れた頃にやってくるかもです。

いつもの(略さま
名前、いれるのがめんどいのか、短くなっておりますが・・・!
えと、おもいっきり否定してみましょう。二人は語り合うんだー(笑)!!!
ええと、なんだかネタバレな叫びですが。
体で語り合うんです。もちろん、性的な意味です。

6/28 2:01 無記名さま
静留にとってプロレスとは何か。うーん、深い!深すぎる命題だ!!
それに、こんな問いが投げかけられても、ここのサイト以外に通用しない(笑)
私も確かに、なつきは勝てないと思うんです。そして、なつき以外だったら勝ってたというのも同感です。
静留にとっては、大事に思っている存在ではあるけれど、同時に枷でもあると思うんですよ。
想像力が貧困なのは、私も一緒ですから!マジメな考察、ありがとうございます!

うまきんきんさま
ああ、どなたかリク入れてましたね・・・。そんなに皆さん静留王子、好きですか・・・!
じゃ、少しだけ、考えて見ましょう。はい。面白くなるかどうか、わからないのですが・・・。










小話つけないと言ったけど、今回だけ。

まあ。いつものどうでもいい話ですよ。





「静留!停電だ!」
「なつき、大丈夫やから」
「だって、真っ暗だぞ?・・・って、うわっ!」
「・・・家の中で、何故お約束どおりに転ぶんやろ、この子は」
「そ、そんなこと言ってないで、早く、懐中電灯!」
「大丈夫どすえ。すぐに復旧しますさかい」
「どうしてわかるんだ?・・・ええと、ろうそく・・・どこだ?・・・もう、どこに何があるか、さっぱりわからないぞ?!」
「まずは、座りよし」
「けど」
「なつき」
「・・・わかった」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「な、なあ、静留。暗闇だと、不安なんだ。懐中電灯、探してきてもいいか?」
「・・・しょうがあらへんな。そやけど、既に準備は万端どす」
「え?」

ぴかっ

「うわっ・・・!いきなり明るいじゃないか!・・・そ、それ、どうした?」
「ヘッ電どす」
「な、何?」
「ヘッドランプ、どす。山屋は縮めて、ヘッ電言いますえ」
「そ、そうか?いつ買ったんだ?」
「これやと、頭に装着できて、両手が自由に使えますえ」
「あ、うん。そうだけど」
「しかもLEDタイプで球切れの心配あらへんし、照射距離もかなりありますから、遠くまで見渡すことが出来るんどす」
「遠くまで?」
「奥まで」
「・・・言ってる言葉が、さっきと違うぞ」
「なつきの奥の奥まで、たぶん丸見えやね」
「え?何を言い出すんだ・・・って、おい!何で足元に陣取る?」
「まずは、足を開きよし」
「は?う。うわっ!・・・おい!や、やめろ!パ、パンツ下ろすな!」
「・・・はぁ・・・眼福・・・」
「ああっ!やめろってば・・・!・・・って・・うぎゃ!」






 
 

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Date:2008/06/29
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